秘密証書遺言手続き

内容を秘密にすることが出来ますが、要件不備のリスクや検認手続が必要となります。
当事務所では、公正証書遺言をお勧めしております。

秘密証書遺言手続きの流れ

1、推定相続人・財産の調査

自分で作成し、封印した『遺言』を、公証人に封印確認してもらう方法です。
『遺言』の存在自体は知られてしまいますが、その内容は秘密にすることが出来ます。

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◎ただ、費用と手間は〔公正証書遺言〕の場合とさほど変わらないため、
検認手続きが不要である〔公正証書遺言〕をお勧めいたします。

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